• 8月 27
    私の事を何よりも最優先してくれる彼。 彼と居れば私はとても「楽」でした。 全てを合わせてくれて、私が嫌がることは絶対にしなくて・・・。 確かにそこまで思われるのは嬉しいですし、実際に努力をしてくれているであろう彼にも感謝をしていました。 しかし心の何処かで「彼は本当はどうしたいんだろう」と思っていました。 「ビアンの事ばかりじゃなくてもいいんだよ」 そう彼に伝える事で彼自身がやりたい事が出来れば・・・と思ったのですが結果は逆効果でした(汗) 彼は「突き放された」と感じたようで、余計に私のためにと動く事が多くなっていきました。 どこかで無理している部分も必ずあるはずです。 彼が献身的に私に向き合ってくれるほどに私の心は苦しくなっていきました。 負担というものではなく「罪悪感」にも似た感情でした。 1度話をしよう。そう思った私は彼と私の関係について。 彼が「本当にしたいこと」について話合う事にしたんです。 彼の答えは「神友の望みが俺の望み」だと断言しました。 その瞬間私は別れを決意しました。 そう思ってくれるのは嬉しいのですが、彼に全てを合わせて貰うほど彼に対しての責任は持ちきれないと感じたんです。 離れてあげるのも愛情表現なのだと初めてしった出来事でした。
  • 8月 10
    過去の恋愛って、嫌な思いをしたとかじゃなければたいてい美化されて良い思い出になりますよね。 それが、彼氏から別れ話切り出されて未練が残ったままフられたとか、喧嘩別れで後悔してるとかなら尚更ですよね。 新しい彼氏ができても、一人になった時やふとした時に元彼の事を思い出したり、今彼と無意識に比較してしまったり……。 私も今結婚して子供もいますが、たまにふと元彼の事を思い出す時があります。 「彼も結婚して子供いるのかな?」 「あのまま彼と続いてたら、どうなってただろう?」 とか、考えても仕方ないとわかってても、考えちゃうんです。 でも、かと言って今の生活や旦那に不満がある訳でもありません。 多分私のそれは、単なる空想だろうと思ってます。 しかも、元彼の悪い部分や嫌な部分も確かに見てきたはずなのに、時間が経ってそういう部分の逆援助は薄れ、魅力的な部分や好きな部分しか思い出せなくなってます。 でもそうじゃなくて、やっぱり私は元彼が好きだと再確認する女性もいるでしょう。 そう自覚しちゃうと、元彼の事を好きなのに今彼と付き合ってる事に罪悪感を持ったり、後ろめたい気持ちになるかもしれません。 しかしそうなった時に、どう行動するかは人それぞれだと思います。 元彼の事を忘れようと努力して、このまま今彼と付き合う人。 今彼に本音を伝えて別れ、元彼とヨリを戻そうと努力する人。 今彼には本音は内緒のまま付き合い続け、一方では元彼ともヨリを戻そうと策士する人。 大事なのは今がどうこうじゃなくて、後で後悔しないようにどう行動するかだと思います。
  • 8月 8
    それが「人妻感情」にあたるのか、現段階では分りません(´・ω・`) けれど、彼から援助交際メールがくれば嬉しいですし「何を‘話して‘くれるだろう」とワクワクしながらメーラーを開いています。 強いて言うならば彼の生み出す言葉や感情の表現方法が好きなのかも。 彼の仕事が少し忙しくなってきたこともあり、彼にメールを送るのは自重していました。 とても律儀な人なので、どんなに疲れていようとも必ず返信する・・・それじゃあ負担になってしまうと思ったからです。 そんな彼から久しぶりにメールが届きました。 寝る前にあわてて打った・・・そんな空気が文字からあふれ出ていました(笑) けれど、その内容に少しときめいてしまったんです。 「とりあえず、仕事が忙しいのですが頑張って生きています。本当は貴女と沢山話をしたいことがあるのですが」 といったものでした。 彼にとって「沢山話をしたい」と思ってもらえることが「光栄だなあ」と感じたんです(*´σー`) と、同時に「早く彼の仕事がひと段落してその‘沢山の話‘をしたいなあ」とも思いました。 これって恋愛感情なのかな!? 自分自身の心にも鈍感な私にはまだよく分らないのですが・・・。 少なくとも「居て欲しいと思う人」であることには違いありません(`・ω・´)
  • 8月 6
    出会い系サイトやSNS出逢いコミュニティーサイトのなかにはたくさんのコンテンツがあるのですが、そのなかでも基本的に使用するコンテンツというのが、メール機能ではないでしょうか。もしプロフィールを閲覧していて気になる人がいたらその人にアプローチするのもメールを送信しますし、掲示板等に気になる書き込みがあってアプローチしたいと考えたらやっぱりメールするはずです。なので、このメール機能をしっかりと使えるようにしましょう。とはいっても、こういったサイトに登録できているということは普段からパソコンやメールを使うことができているということですし、そういった電子機器を使う人のほとんどがメールを利用しているということを考えれば、こういったサイトのコンテンツのメールが使えない人っていうのはほとんどいないはずですので特に何も考える必要なく使うことができるでしょう。ですから援デリみなさんは何の心配もありませんのでどうぞご安心ください。出会い系サイトなどのまったく知らない人と出会うためのこういったサイトで実際に出会うための勝負の分かれ目となるのが実はメールなんです。誰でもかんたんに気軽にうてるメールだからこそ人との違いが思いっきり表れやすいんです。誰が見ても何も感じないただのメールだと素通りされてしまいますが、あなたのことだけを考えてうちました、なんてメールはきっと相手の心にも届くはずですので、ぜひオンリーワンを心がけましょう。